園芸種 : 四つ葉のくまさんの癒しのお花、時々お料理日記

四つ葉のくまさんの癒しのお花、時々お料理日記

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タグ:園芸種

こんにちは(・∀・)
四つ葉のくまさんことよつくまです
本日もよろしくお願い致します。

今は100円均一でも面白い商品が買えますね
スマホ用のマクロレンズもその一つ。
大変不定期ではありますが…
時々UPしていこうかなと考えております

本日はその第18回
お題は紫色がうつくしい「リンドウ」です
BlogPaint
美しい色ですね…作れるものではありません


どうでしょうか?
普段目にするお花ですが、こうしてみるとまた違って見えませんか

今は野生のリンドウは少ないといわれています。
写真のリンドウも切り花で撮影したものです

リンドウを漢字でかくと「竜胆」ですね(゜-゜)
りゅうのきもと書くわけですが…
何故なんでしょうか?

ちょっと調べてみたところ…
「漢方などで干した根を胃の薬として使用する。根の味が竜の肝のように苦いことから竜胆というのが有力」とありました

竜の肝…食べた人がいたのでしょうか(-ω-;)ウーン
そのくらい苦い場合によく竜や伝説の動物などに例えることはありますね…
実際「竜の逆鱗に触れた」人はいないでしょうしね


竜胆色というと…
日本の色の中でもかなり美しい色であると思います

園芸種のマクロレンズ撮影でも、その美しさ…伝わっていますでしょうか?

少しでもこの色合いが伝われば幸いです。

次にリンドウを見たときは、根っこはかじらないほうがよさそうです(笑)
竜の肝ほど苦いのですから



第18回目の今回はこの辺で…
この企画は不定期連載していきます。


よつくまがお届けいたしました*・゜゚・*:.。..。🍀



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こんにちは(*゚▽゚*)
四つ葉のくまさんことよつくまです🌹
本日もよろしくお願い致します。

春と秋に私たちを楽しませてくれるバラの花 (´▽`)
何度か登場していますが、うちにはミニバラの「ミク」という品種を育てています
ところがこの「ミク」さん…
今年の猛暑の影響か…育て方が悪いのか
葉が枯れてしまいもうだめかと思いつつも、切り戻しを思い切ってしてみたのです。

とりあえず全部ばっさりと

これでだめならあきらめようと思っておりました

ところが夏のうちに葉が新芽が生えそろい見事に復活
秋のバラには早い9月に5輪もの花を咲かせてくれました

BlogPaint
黄色い小さな花が咲きます


5輪は今までで最高記録です
思い切って切り戻したのがよかったのか…元気に咲きました。

小さな植木鉢に入ってそれほど条件も良くない中で、よく頑張ってくれました

植物は根が傷んでいなければ再生する
すごいものですね…
ほんの数か月前まではダダの棒切れ状態からの開花

つくづく生命力に驚かされます

鉢植えの植物などはおかれる環境を自分では選ぶことができません。
まさに「おかれた場所で咲く」のです。
すごいことだなと感心します。

人類が滅んだあと…植物が地球を覆う映像をテレビで見たことがありますが…
間違いなくそうなるのでしょうね
私たちが森や山を切り開かなければ、際限なく拡がっていくのでしょう。


ここ最近の気候や自然災害の急増…少し考える時期なのかもしれませんね



よつくまがお届けいたしました*・゜゚・*:.。..。🍀



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こんにちはヾ(´ω`=´ω`)ノ
四つ葉のくまさんことよつくまです
本日もよろしくお願い致します。

今は100円均一でも面白い商品が買えますね
スマホ用のマクロレンズもその一つ。
大変不定期ではありますが…
時々UPしていこうかなと考えております

本日はその第15回
お題は園芸種でおなじみの「パンジー」です
BlogPaint
若干模様が怖いかも…💦

どうでしょうか?
普段目にするお花ですが、こうしてみるとまた違って見えませんか


いつも話題になるのが(゜-゜)
「パンジーなの?ビオラなの?」という見分けの問題

これには明確な規定がないそうで…
ごく一般的には
・花の大きさが5センチを超えるもの→パンジー
・花の大きさが2~3センチ前後のもの→ビオラ
となっているようです

ただこれはあくまでの話…

一般的にビオラのほうがたくさんの花をつけるので人気が高く、
なかなか花の咲かないパンジーは苦戦した時期もあったとか

現在ではさらに品種の改良が進んでおり
ビオラのように次々と花が咲くパンジー←ややこしい(*´Д`*)
つまりビオラのように小輪多花性のものが多く出回っています

園芸種では全く別の花のような変化をしたものも出回っているので、見た目で判断するのが困難な場合もありますね

花がフリルのように咲くパンジーなどもあります


園芸の世界も日々変わっていっているようです
ただパンジーやビオラは秋から春にかけて、ガーデニングの人気アイテムとして私たちを楽しませてくれます。
今度パンジーを見かけたら、これはパンジーなのか?ビオラなのか?
お店の方とお話をしてみるのもまた一つの楽しみ方です


第15回目の今回はこの辺で…
この企画は不定期連載していきます。


よつくまがお届けいたしました*・゜゚・*:.。..。🍀



広がるマクロレンズの世界⇓



  

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